トピックス

カンガルーマーク・こども110番マグネットシートのご案内

お知らせ

くらしをサポート

組合費・保険料

※注 メールアドレスは掲載いたしません。
    メールでのご質問は受けられません。
    このホームページや組合についてのご質問は
    呉支部の方へご連絡ください。

広島支部

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広島建労

五日市支部

全建総連

建設系廃棄物マニュフェスト

6.25住宅デー

国保組合からのお知らせ

(技対・訓練協会)第44回大工・左官技能競技大会を開催しました

組合費支払い方法について

対象者:75歳以上の方が組合に残留された場合

1、組合費支払い方法

1)一括年払い  金額 43,920円
 内訳:本部費 14,400円  支部費 15,600円  共済会費 8,400円  全労済費 5,520円
2)月払い     金額 3,660円  (43,920円÷12ヶ月)

2、組合費納金方法  

1)事務所窓口にて納金
2)建設労働組合呉支部の口座に銀行振り込み
  (振込み用紙が呉支部に置いてあります)
3)引落としもできます
※詳しくは、呉支部に連絡してください

平成20年1月10日

広島県建設労働組合
      呉支部  事務局

平成30年 8月 1日現在
呉支部組合員1062名
         先月より増減なし

組合員に残っていだだくと、色々なサポートが受けられます。
詳しくは くらしをサポート を見てください。

 老人医療費が増大する中、現役世代と高齢者世代の負担を明確化し、公平で分かりやすい制度とするために、75歳以上の高齢者(一定程度の障害がある65歳以上の方を含む)を対象に、その心身の特性や生活実態などを踏まえて、今まで加入していた医療保険から独立した「後期高齢者医療制度」が平成20年4月より始まります。

後期高齢医療制度

後期高齢者医療制度について (詳しくはこちら)

建設国保が実施している
各種検診等の補助

人間ドッグ・脳ドッグ補助申請について

労働安全標語

安全確認

  高める意識が

      身を守る

             

 第6地連江田島・名島 奏幸さん

   平成29年度・優秀賞

特定健康診断

ヘリカルCT

特定健診・特定保健指導
特定健診受診促進標語
  ◎ 特定健診 みんなで受診の声掛けて
  ◎ 酷使する 自分の体 総点検

・特定健診

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した健診です。メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪の蓄積により脂質異常症(高脂血症)、高血圧、高血糖などが重複した状態のことです。自覚症状はほとんどありませんが、放っておくと動脈硬化が急速に進行して、心臓病や脳卒中、糖尿病の合併症などを引き起こしやすくなります。

「基本的な健診項目」
・問診・身体測定・血圧測定・尿検査・肝機能検査・血液脂質検査・血糖検査

※平成23年4月より健診項目が2つ増えます
・採血での前立腺がん検査・便採取による大腸がん検査

・特定保健指導

メタボリックシンドロームの概念に基づいて、復位とBMIをベースに特定健診結果と喫煙の有無などを加味し、生活習慣の改善に取り組んで将来の生活習慣病を防ぐことが必要な方に保健指導を行なわせていただきます。
【*BMI「体格指数」とされ(体重kg)÷(身長m)2で算出されます。】

行政(各市町)が健診車を公民館等に派遣して行なう集団検診のうちで、特定健康診査については、建設国保に加入しているみなさんは、受診することができません。
この特定健康診査については、建設国保が独自に行います。したがいまして、建設国保に加入しているみなさんは、所属の各地連・支部で手続きを行っていただき、建設国保が契約している検診業者で受診していただくようになりますので、注意してください。
特定健康診査・保険指導の費用については建設国保が負担するので、自己負担はありません。

広島建労のモバイルサイトです。バーコード読み取り機能のある携帯電話で上記の「QRコード」を読み取ると簡単にアクセスできます。

※別途通信料がかかります。

広島県建設労働組合

第五地連 瀬戸内   呉

高額な外来診療を受ける皆さまへ


青年部

主婦の会

8月行事予定

呉支部

2018年度版の組合パンフレット携帯チラシダウンロード開始 (4月12日)

4月1日から資格取得のお祝い金が大幅増額となります (4月4日)

4月1日から組合共済が Power up (4月4日)

目標  今年度は特定健診受診率70%を目指しています。

アクセスカウンター
 70歳以上の前期高齢者の方に交付している高齢受給者証は、8月より新し証にかわります。

 今回の新証発行の際には、前年度の所得や税額を基に改めて所得区分の判定を行いますので、世帯の中に前期高齢者の方がいる場合には、平成30年度の市長民税情報(※注)が建設国保に加入されていす家族全員分必要となります。

 この情報が確認できないと負担割合にかかる所得区分の判定ができず、新しい高齢受給者証の発行ができませんので、該当の組合員さんは速やかに書類等の提出をお願いします。

 (※注)
 平成30年7月より個人番号による地方税関係情報が連携され、今まで必要だった所得判定書類等の提出が不要となる予定でしたが、8月1日の高齢受給者証交付手続き等、日程的に合わない事が予想されるため、今年度は従来通りの書類提出が必要となります。

第61回呉支部定期大会


8月は高齢受給者証の更新月です
該当者は速やかに書類の提出を

被保険者の課税標準額の調査について

 建設国保は自主運営の組合で、組合員の皆さんから納めていただく保険料と国からの補助金により運営を
行っておりますが、この国からの補助金は被保険者一人当たりの所得額等により補助率が決定され補助
されることになっています。
 今年度は、今後の補助金の補助率を決定するための課税標準額の調査の年となっており、平成30年度の
市長民税確定後に調査を実施いたします。
 調査対象者は平成30年5月1日現在の組合員とその家族の方々で、当国保組合の最低必要調査人数は
組合員総数より2500人と定められており、決められた方式に則って該当者が決定されます。
 調査に該当された組合員さんには別途案内を送付いたしますが、国保組合を運営するにあたり大変重要な
調査となっておりますので、ご協力いただきますようお願いいたします。

【建設国保】平成30年度 契約医療機関一覧表を追加しました(6月20日)

【建設国保】種別区分の変更受付期間は10/1〜31まで(6月20日)